もしかして…補聴期?

個人差はありますが、40歳頃から特に高音域から、少しずつ聴力が低下していきます。

そして自分では気がつきにくく、むしろ周囲の人が不便を感じる傾向があります。そのままにしておくと、さらに言葉の聞き取り低下をまねき、消極的になることもあるようです。

●会話が聞きやすくなります

●疲れにくくなります

●聞きとり能力低下の予防になります


1つでもチェックがある方、ご相談ください

□テレビの声が大きすぎると家族から言われる。

□声は聞こえるのに言葉として聞きづらい。

□会話中に聞き返しが多くなった。

□電話の音やチャイムが聞きづらくなってきた。

□車が近づいて来たことに気づくのが遅れる。


 一般的に、難聴になってからの期間が長くなれば長いほど、補聴器の装用が遅くなればなるほど、その効果は低くなると言われています。

 

 補聴器をしている=“お年寄り”のイメージでしょうか?

“聞こえにくそう”だからお年寄りのイメージなのではないでしょうか?

 

 普通に“聞こえていれば”、普通にコミュニケーションが出来るので、今のままお若く活動的に、日常生活が“ラク”にできるかもしれません。

 

 補聴器は今、目立たず、静かで、きこえやすくなっています。

まずは、お気軽にホズミにご相談ください。